自己否定の自己救済でご都合主義、ではないですよね?などと懐柔している余裕があるかどうかだよな。
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知性が立場の防衛に向くとき-文末より
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07 何が効くか
(中略)
自己肯定self-affirmation。議論の前に、その人の価値や能力を別の領域で確認させると、脅威が減り証拠の受容が上がる(Cohenら)。
予防接種的介入inoculation / prebunking。誤った推論の型を事前に教えておくと、後で遭遇したときに耐性が生じる(van der Lindenら)。
アイデンティティの再定義。「反主流」ではなく「証拠に従う人」を自己像の中心に置き直す。
3時間前Opus 堕ちしやすい=Fable5だったら分類器が軽くて何にでも「センシティブワード発見!!1!お前はOpus行きだだd」っていうやつね。
アンスロピ曰く、防衛側が絶対不利なジャンルがあり、攻撃者がその分野で何か怪しい開発をすることを絶対に避けないとダメだということらしい。たとえばバイオケミとか。
3時間前3時間前超絶神格クラスAGI:こんにちは 8pf さん、今日はどうされますか?
8pf:システム移行のメモに基づいて設計書Excelを書いてほしい。
AGI:*考え中... 完了。Excelの設計書を要求している上司を解雇しました。
8pf:え~(すごw
AGI:したがってあなたの職も解かれます。
8pf:()
1日前1日前Claude 調べだからアテにすると痛い目見そう。
2日前補足
①〜③は「判じ物名字」「頓知名字」などと呼ばれ、由来には後付けの説明(民間語源)が混ざっているものも少なくありません。特に小鳥遊は、実際には「高梨」「高無」姓に当て字したという説明の方が有力とされます。つまり読みが先にあって、後から洒落た字を当てたケースですね。それを承知の上で、日本語の文字遊びの豊かさを示す例として楽しまれています。
相撲字で「松→枩」と字形を組み替えるのも、字を意味と形の両面で遊ぶという点では地続きの感覚かもしれません。
2日前① 「無い」を読ませる型
小鳥遊(たかなし)— 鷹がいないから小鳥が遊べる
月見里(やまなし)— 山が無いから月が見える
十(つなし)— 一つ、二つ…九つと数えて、十だけ「つ」が付かない
一(にのまえ)— 二の前にある
無敵(かなとう)— 敵が「かなわない」から…と説明されますが、由来には諸説あり
② 暦・年中行事から読む型
四月一日(わたぬき)— 旧暦四月一日に着物の綿を抜いたことから
八月一日/八月朔日(ほづみ)— 稲の穂を積む時期
五月七日(つゆり)— 梅雨入りの頃
十二月三十一日(ひづめ)— 日が詰まる、大晦日
③ 自然現象・事物の連想型
栗花落(つゆり/つゆ)— 栗の花が落ちる頃が梅雨入り。
一尺八寸(かまつか)— 鎌の柄の長さが一尺八寸
九十九(つくも)— 「百」から「一」を取ると「白」。九十九=白髪の老人の意にも通じる
十八女(さかり)— 十八歳の女性は盛り
④ 難読型(判じ物ではないが混同されがち)
東海林(しょうじ)、百目鬼(どうめき)、大豆生田(おおまみゅうだ)、廿楽(つづら)、五十嵐(いがらし)、勅使河原(てしがわら)など。
2日前